ショウメイ ノ ニンゲン ノ ショウメイ
出来る限り更新します……!
プロフィール

大箱 巣詰

Author:大箱 巣詰
無事大学三回生になりました!
大箱 巣詰です。
本名ではありません!
一応、将来は小説などを書いていきたいと考えているので、
文章力向上の為にも、毎日の発見を綴っていきたいです。
主に、趣味について書くことが多くなるかと思いますが、
出来るだけ多くの人が読んで、面白い!
と思ってくれるようなブログになればなぁと思います(^^



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阿部サダヲ祭!!
今日、『人間風車』を観ました!
数々の名役者さんが揃っていたのも驚きましたが、
後藤ひろひとさんご本人も出演なさっているという
なかなか豪華な舞台で、すごく面白かったです!

ちなみに、特に私がピックアップしたいのは
阿部サダヲさんです!
もちろん、今までも阿部サダヲさんのファンで、
出演なさっている映画やドラマや舞台などちょくちょく観ていました。
しかし、このときのサダヲさんが良かった!
っていうのが今までのには残念ながら特別ありませんでした。
けど、今日『人間風車』を観て、
キャラクターといい独特な演技といい
ほぼ100%な阿部サダヲさんが出てたのではないかと、
ますますファンになりました!
今まで観た阿部サダヲさんの中で一番カッコ良かったです。

舞台は好きなんですが、
どういったのが面白いのか全く分からず
BSなどで放送しているものしかほとんど観れていなかったのですが、
後藤ひろひとさんを薦めてくれ、DVDを貸してくれたYさん
素敵な出会いを本当にありがとうございます!
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バシャーン!
元々アクマイザー3だった3人が破軍星から光臨した神々の魂と一つになり、
超人ならぬ超神として生まれ変わり、
正義と平和のために大魔王ガルバーの野望に立ち向かう
超神ビビューン!
に出てくる超神の内の一人、超神バシャーン
のことについて、ではなくて……。

さきほどBSで舞台版の『パコと魔法の絵本』を観ました。
舞台版では『ガマ王子対ザリガニ魔人』という題名でしたが。
「舞台のほうがおもしろい!」と噂に聞いていたので、
ずっと観たかったので、今日ちょうど観れて良かったです!

でも、もうオチを知っているせいなのか、
大貫が「バシャーンゲローンって昨日読んでやっただろ?!覚えてないのか?」
って言うとこくらいでめっちゃ泣きそうになりました……
病院の人々が明るく明るく振舞おうとしている分、
辛さが倍増する気がします……単純ですけど。

それに、前回映画の方を褒め称えておいてってかんじですが、
私も、どちらかというと舞台のほうが泣きポイント多めで好きです。
映画とは対照的に派手なところをとっぱらってましたが、
地味なのもまた病院らしさが出てて、物悲しくて良かったです。

基本的には病院嫌いですが、
あんな病院になら行ってみたいかも……?



実験映画!
ケネス・アンガー監督の短編映画を観ました!
花火、快楽への創造、ラビッツムーン、人造の水
とあと何本か観ました。
個人的にはラビッツムーンが好きです!
最初、全身白ずくめの人が出てきたときは
スケキヨ?!怖っ!!
っていうのが、観てくうちに
可愛い!!!
になりました。

ケネス・アンガー監督の映画は話の流れみたいなのもないし、
それどころかセリフすらないのに、
説得力があって不思議です。
夢の世界っぽいかんじがします。

あと、実験映画監督!って響きカッコイイですね。
私も……もう少し低迷しつつ個性を獲得したいです……!
幽霊対宇宙人!
観ました!

まずハリセンボンがいきなり出てきてびっくりしましたが、
そこをつっこんでるとキリ無いくらいつっこみどころ満載の映画でした……。
めっちゃお父さん日本人やのに娘さんが……とか
子供急におっさんなってたりとか
魂がなんか緑のどろどろした液体だったりとか
ゾンビ(幽霊?)がショッカー化して出てきたりとか
映画をパロってるところとかも結構ベタな笑いな気もしますが、
なかなかツボにはまってしまいました!

こういうホラー(?)をあまり観たことが無かったので、
新鮮で面白かったです!

ちなみに現在、さり気なくテスト目前ですが、
いい感じに現実逃避できました!(^^
旅!
怖い小説を書くため、
自分を恐怖に追い込む方法を考えていました。
そこで、最近編み出した方法は、
部屋を真っ暗にして恐怖映画のサントラを聴きながら小説を書く!でした。
ちなみに、曲は食人族のテーマとかゴブリンのゾンビのテーマとかです。
サントラだと歌詞もないから集中できるし、
怖さをじわじわ思い出せるかもと
我ながらいい考えだと思いました。
しかし、いざそれをやってみると怖い気分にはなれたのですが
感化されすぎたのか、その後なぜか無性に落ち込みました。
食されてゆく人々の悲しみが心に響いたのかもしれません。
選曲ミスですね……。

そこで、そんな私を父が見かねたのか、急に
「四国にうどんを食べに行こう!」
と言い出しました。
始め冗談かと思ったのですが
現実夜中、確か前回のブログを書き終えてすぐあたりに
車に乗せられ高速で
うどんを食べる!という目的のみで
四国に連れていかれました。

とはいえ、着いてもうどんを食べ終えると
特に何もせずに家へ直帰したので
本当に四国の地へ足をつけたのは2時間足らずだったと思います。
ほんまわけわかりませんでした。

しかし、四国は景観を大事にしているせいか、
それほど高い建物もなく、道が平らで遠くまで見渡せとても綺麗でした。
父は、
くよくよせず、この四国の地のように平らな心で生きなければならない!
ということを私に伝えようとしてくれたのかもしれません。

多分違いますが……。






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