ショウメイ ノ ニンゲン ノ ショウメイ
出来る限り更新します……!
プロフィール

大箱 巣詰

Author:大箱 巣詰
無事大学三回生になりました!
大箱 巣詰です。
本名ではありません!
一応、将来は小説などを書いていきたいと考えているので、
文章力向上の為にも、毎日の発見を綴っていきたいです。
主に、趣味について書くことが多くなるかと思いますが、
出来るだけ多くの人が読んで、面白い!
と思ってくれるようなブログになればなぁと思います(^^



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映画!
先週はTさんの撮影のお手伝いをしました。
Tさんの映画では、ホラー映画の裏側がみれ、
とても勉強になりました!
血まみれの服を着て、
幽霊気分が味わえて楽しかったです☆
しかし、Tさんの迫真の演技には敵いませんでしたが……。

また、昨日は私が撮った映画の編集をしたんですが……
軽くみていました……すごく大変ですね。
そして、編集の段階で次々と粗が……!
なんとか1分にまとめましたが、
本当に自信ないです……。
もっと映画を観て勉強しなければ……。
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伊勢旅行!後編+写真
約二週間越しになってしまいましたが;;
後、折角写真撮ったのに、前回載せるのを忘れていたので、
今回、ちょっとだけ前回の分も……

niwatori

伊勢神宮、内宮にいたニワトリです。
人間に物怖じせず、マイペースに生きてるかんじが素敵でした。

umi

海です!
ちなみに私は、唯一泳ぎだけはちょっと得意だと思っていたのですが、
この日は足の届かないところまで流されてしまい、
思いっきりおぼれかけました。
しかし、Mさんに助けていただき、
何とか今生きています……。

zinnzya

赤絨毯が続く謎の神社も発見しました。
思いっきり外なのに、何故絨毯……?
もっと探索したかったですが、あまりに蜘蛛が多く断念。

そして、旅館に帰ってから、
先生と念願のツーショットを撮っていただき、
ここでアップしようかと悩んだのですが、
私の顔があまりに写りすぎていて、少し恥ずかしいので、
シークレットにしておきます……御免なさい。
ちなみに、そのとき先生は、
新耳袋のTシャツをバッチリ着こなしているという、
あまりお目にかからない格好で一緒に写ってくれました!
一生の宝物にします!(^^
新耳袋殴り込みナイト!
合宿の後編を書きたいところです、が!
8/22、「新耳袋 殴り込みナイト イン 大阪」を見に行きましたので、
先にこの日の事について、書かせていただきます。

というのも、私は、ホラーな将来(?)を目指すにあたり、
新耳袋の大ファンなのはもちろん、
同じく、殴り込み!の大ファンでもあり、
前々から、こちらのイベントを心待ちにしていたのです!
特に、殴り込み!を読んでからというもの、
ずっと憧れ続けていた、ギンティ小林さんを拝見できるのが、
本当に楽しみで、テンション最高潮でした!

もちろん、当日も、わくわくしつつ会場に向かったところ、
思わぬところでご本人にお会いしてしまうというサプライズが!
しかし、なかなかの近距離だったため、頭が真っ白になってしまったので、
頭を下げる程度の挨拶しかできず……。
人間、真剣に慌てると本当に目の前が真っ白になるのだと気がつきました。
でも、確かに私は現場にいるんだ!とヒートアップした瞬間でもありました。

そして、イベントの方では、
本やDVDで観た心霊体験談を生で聞け、
怖い!という気持ちももちろんありましたが、
実際に、危険を顧みずにそんなことができるなんて!!
という憧れの気持ちの方も強かったです。
また、おおいに笑いもアリで、
殴り込み!で活躍されていた方々のリアルな体験談を聞くことができ、
とても楽しかったです。

イベント後では、打ち上げに参加させて頂けることになりました!
作劇塾さま、中山先生、ありがとうございます!
……と、常日頃思っていますが、
この日は特に心から泣きそうになりました。

しかも、更に私の心を爆破させようとでもいうかのごとく、
Sさんのご協力もあり、
打ち上げの間、ギンティさんの席の前に座れてしまったという、
とんでもない神様からの贈り物が!
また、怪談社の紗那さんや、紙舞さん、
映画秘宝の元編集長の田野辺さんや、力夫さんや、
キングレコードの山口さんともお話させていただき、
とても貴重な時間をすごせました!
恐らく、一生分の運は使い果たしてしまったと思われます。
というか、今年は会いたかった著名な方々に会えすぎなんです……!

しかし、緊張しすぎて自分が自分で何を話しているの判らなくなり、
大混乱状態に……。
ファンである私が盛り上げなきゃならないところなのに、
逆に気を遣わせてしまいました……。
それでも皆様は笑顔で私なんかの話を聞いてくれて、
なんて優しい人達なんだ!!と思いました。

最近どことなく将来についてぼんやりとしか考えていませんでしたが、
憧れの世界で活躍していらっしゃる方々の姿を見て、
改めて、頑張ろう!という力が湧きました。
伊勢旅行!前編
8/16~18にかけ、
作劇塾で、伊勢へ合宿に行ってきました!
おそらく、長い文章になってしまいそうなので、
前、後にわけたいと思います。

一日目、Mさんに車に乗せていただきました!
同乗は、YさんとA村さん。
今ではもう懐かしの曲となってしまった、
はなわの「佐賀県」をBGMに出発しました。
途中、すごい山道で、急カーブが多かったのにも関わらず、
Mさんは次々と難関を突破していっていました。
しかし!途中で、忍者に遭遇するという事件が。
映画や時代劇で見るようなベタな格好の忍者ではありません。
むしろ、軽トラに乗った、普通の人に見えました。
が、いつの間にかこの方は、道を譲ってくれたはずなのに、
2度ほど、いつの間にかMさんを追い抜いていました。
多分、忍者なので、抜け道を知っていたのでしょう?!

そんな遭遇がありつつ、
伊勢神宮の外宮へと到着しました!
Mさんに、意外と知らなかった神社のマナーを教わりながら、
神社を巡りました。
その後、内宮へも行き、他の作劇塾の方々と合流しました!
内宮には絶滅危機のメダカがいたり、
神様を起こすためにいるという、ニワトリがいたり、
自然にあふれている神社でした。
神馬と呼ばれる、馬の小屋もありましたが、
この日は、残念ながら、いなかったようです。
それにしても、こんなに広い神社へ行ったのは初めてかもしれません。
なかなか、不思議な雰囲気の漂うステキな場所だったので、
これからも、伊勢神宮のことを知っていきたいです。

伊勢神宮を出た後、おかげ横丁を歩きました。
そして、A谷さんとSさんと一緒に歴史館へと行きました。
そこには、江戸時代の伊勢の街並みを再現したジオラマがあり、
1/2の大きさでしたが、今にも動き出しそうな迫力がありました。
是非、おかげ横丁を訪れた際には観ていただきたいです!

その後、旅館へと向かったのですが、
晩ご飯の前に、ひまわりの湯という、温泉へ、
中山先生、Mさん、A村さんと向かうことに。
設備の整った、すばらしい温泉でした、が、
女子独りだったのでちょっと寂しかったのと、
自分でいうのも変ですが、なんと、
私が神隠しにあってしまうという事件が!
……ちなみに真相は、神隠しという名の遅刻です。
本当にすいませんでした;;;

夜は、夏にうってつけの、肝試しをしました。
ただ、塾に入ってからは、夜に心霊スポットに行く機会もあったので、
肝試しくらいへっちゃらさ! と、妙に怖がらない自信がありました。
しかし、いざ、外にでてみると、本当に真っ暗で、
それでも、まだ、ちょっと怖いかな? くらいだったのですが、
実際、肝試しルートを歩いてみると、
懐中電灯が切れたら死んでしまうかもしれない……という恐怖に襲われました。
そして、薄々は警戒していたものの、
ペアになったA村さんに、怖い話をされたり、驚かされたりで、
大分肝を試されてしまいました……。
A村さんには、次回、心霊スポットへ行った際にはリベンジしようかと思いましたが、
勝てる気がしません……!

この日は、旅館へ戻ると濃い一日だっただけに、即寝でした。
続きは後編で!


W撮影!
今週は、水曜日にYさんの映画のお手伝いと、
金曜日に私の映画撮影で、
2回も撮影がありました!
今までで一番撮影に携わった週だと思います。
ちょっと大物気分です。

Yさんの撮影は、てきぱきしてて、
でも、こだわるところは、ちゃんとこだわる!ってかんじで、
撮影現場をみていて、とても勉強になりました。
きっとステキな映画になっていると思います。
ただ、私の演技が少し不安なところですが……;;

そして、金曜日は、SさんとAさんに撮影を手伝っていただき、
友人のTちゃんに出演してもらうことになりました。
初監督でかなり緊張しましたが、
皆さんのおかげで……どころか、
ほとんど皆さんの力で、ですが、
なんとか撮影を終えることができました。
ボロボロな監督で、ごめんなさい……
ご協力、本当に、ありがとうございました。

と、ここまで書くと、もう完成したような気になってしまうのですが、
まだ、最大の難関、編集が残ってたりします……。
頑張らなければ……!


大人の修学旅行!
藩さんの案内により、8月9日、
幽霊&妖怪たちへと少しでもお近付きになるため、
大人の修学旅行
に、参加させてもらいました!
とても楽しかったです!
濃い一日すぎて、全貌を書ききれるか難しいですが、
私なりに、レポートしてみたいとおもいます!

まず、行きの電車より、
少しでも早くつく電車に乗ろうと、途中で駅を降りたら、
ちょうど、事故が起こった駅で降りてしまう……。
少しブルーな気持ちになりながら、
さっっ、と乗り換えました。
もう、何かがきている……?
と、ドキドキしながら、待ち合わせ場所へ。

到着すると、早速、例の電車の件で話題は持ちきりに。
また、今日は気をつけたほうがいいかもしれない!
という、意も含みつつ、
藩さんから、さらに、
三年坂についてのお話を覗うことに……
ちなみに、なぜ、気をつけなければいけないかというと、
そこで転ぶと、三年以内に死ぬ、という、伝説があるからだそうで……
また、追い討ちをかけるかのように、T田さんに、
「大箱さんは特に気をつけないと!」と、釘をさされてしまいました。
確かに、ベスト・オブ・ザ・コロビストの私にとっては、酷すぎる坂です。
けど、今回の旅では、なんとか転ばずに済みました……。

駅を出ると、清水寺へと向かう前に、
京都最大の墓地を通ることに!
まだ昼で明るかったし、
お盆シーズンのためか、結構人もいましたが、
景色を半分埋め尽くしたお墓には、
いわずとも、妙に迫力がありました。
行きしに、藩さんから、ずっと昔からここは死体置き場だった、
という話を前もって聞いていたこともあってか、
風格さえ感じられました。
夜中に行けば、歴史上の幽霊に会えるかも……?!

続いて、日本を代表する名所、
清水寺へといきました!
さすが、世界でも有名なのか、外国の方が多かったです!
ここでは、特に印象的だったのは、
「胎内巡り」です。
暗黒の中、手すりだけを頼りに歩くという、
非常に貴重な体験をしたのですが、
ここから先は真っ暗、と初めからわかってはいたものの
思ってた以上に怖かったです!
最近、心霊スポットに行きはじめ、
自分ではかなり、暗いのに慣れてきたと思ってたのに、
独りでは絶対歩けません!
本当に、想像以上の体験が出来るので、
是非行ったことない方は体験しにいってもらいたいです!

また、清水寺付近には、恋愛祈願で有名な神社もあり、
修学旅行生は血眼になるという、面白エピソードを聞きました。
しかし!この日もそんな修学旅行生に負けじと
T野さんが祈りをささげていました。
私は、頭がよくなるよう、お祈りしておきました。
神頼みでも、何でも、切実に頭よくなりたいです……!
ただでさえ記憶力が危うい感じなので……。

そして、噂の「京都極楽堂書店」にも行きました!
変わった店内&妖怪好きの店主さん
という話を聞いていたので、
いったい、どんな方なのだろうかと、少し緊張しましたが、
とても気さくで、優しい方で、
妖怪にまつわるお話を聞かせてもらいました。
店内は、壁から天井までとてもゴージャスな絵が描かれていました。
2階に飾ってある写真も、
セクシーさと怪しげなかんじが絶妙にマッチしていて、カッコ良かったです!

その後、天台寺に向かい、百鬼夜行の絵巻や、地獄や、
日本の幽霊の起源となった、足のない幽霊の絵を見ました!
妖怪や幽霊が好きと言っていた私でしたが、
そこでは、本当に初めて知ることばかりで、
深く感銘を受けた……のと、同時に、
もっともっと勉強しなきゃなぁ、と思わされました。
また、妖怪の姿がぼんやりと見えるよう、
ライトアップされた、お寺の庭はとてもキレイでした。

帰りに、日本昔話でおなじみ、
幽霊の飴、の飴を
GETすることができました!
シンプルだけど、とても美味しい飴でした。

なんか、レポートというか、
支離滅裂とした日記になってしまい、ごめんなさい;;
けど、楽しさが伝わっていただければ幸いです。
何度も訪れたことのある京都だったけど、
初めて来たように新鮮で、
とても、満喫できた旅でした(^^
差別じゃない、区別だ!
霊感とかっていって、、
幽霊が見えるか見えないか、というのを、
決められた枠でくくってしまうのは、
何となく嫌です。

多分、もし霊感がある人とない人に、
人類が区分されてしまうと、
必ず私は後者の方になってしまうため、
少々、妬みの入った考え方なのかもしれませんが……

とにかく、霊が見える見えないにタイムリミットはないと、
先日教わったので、
見るための努力は続けていきたいです。

幸せは歩いてこないですしね!
幸せなのかどうか微妙ですが……

ところで、おばけとは全然関係ない話ですが、
今日、本屋でがっつりと「血液型別性格判断」
の本を立ち読み、
今まで、真剣に考えたことはありませんでしたが、
こういった区別方法はちょっとおもしろいなと思いました。

ちなみに、その本では、
ある血液型の人の言動を何人かの筆者が交代に書いて、
その血液型の性格を分析するといったようなものでした。

結果、その相手は、友人だったり旦那だったりとバラバラでしたが、
こんなに書いてることかぶってて、ボツにならないのか?!
というくらい、同じ行動パターンが多かったです。
色んな人の実体験のはずなのに、
最後、読むのに飽きてくるほどのだぶりっぷりでした。

ちなみに、私の了見では、
Aは白黒つけたがる
Bは行動予測不能
Oはつっ走ると止まらない
ABは自覚のない変な人
な気がします。
気を悪くされた方がいらっしゃったらごめんなさい。

といっても、こういった先入観があるから、
「そういわれれば、そんな気もする……」
っていうので、そうなっちゃってるっていうのがほとんどもしれませんが。
血液型別の性格にこだわるのって、
確か日本だけのようですし……。

ただ、ひとつ明記できるのは、
私自身がですが、
A性格にはすごく感情移入できるけど、
B性格ではほとんど主観的になれません。
OとABの気持ちはなんとなく判るんですけどね。

俗に、AとBは間逆と言われているようです。
ただ、主観的になれない分、一番気になる性格でもあります。
いつか、Bっぽい主人公で小説が書けたら、
色んなキャラクターを使いこなすのがうまくなるかも?!

血液型に関わらずですが、
性格を分析するのは面白いです。
それこそ、あまり枠に囚われるとよくないってことも、
あるかとは思いますが。

けど、まず、イマイチよくわからない自分の性格を
把握できるのが先かもしれません。




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